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Leave a Legacy 生きた証を残す



シナジーの創設者ダン・ヒギンソンは肝炎、交通事故と続いた苦しい日々の中で、健康であることの価値と同時に「一日を生きる」という本当の意味を知りました。自分が一日一日を精一杯生き、命を刻んだ証・・・何もしなくても時は過ぎていきます。何かに情熱を注いでいても月日は流れていきます。人として生まれ、生きるのであれば、その生きた証を世に残すことができれば、どれほど幸せで貴重なことでしょう。

人は、内側の健康(身体と体力)と外側の健康(若さと美しさ)が満たされた時、それらが相乗的に効果を発揮して、前向きなエネルギーに満ちた若々しい心の健康を得ることができます。この3つの要素のそろった真の健康を得た人のエネルギーは周りの人たちにも幸福な影響をもたらします。
人は、多くの人々とかかわり、共に生きています。自らが健康になり、その輝くような生き方を通して周囲の人々に真の健康、本当の幸せを伝え、より良い暮らしを営むチャンスを提供する・・・それこそがまさにその人がこの世に存在した意味=生きた証ではないでしょうか?

一人ひとりが多くの人の役に立ち、Leave a Legacyの心を伝えていく。そのネットワークが広がれば、社会も環境もよりすばらしいものへと変化していきます。シナジーは、かけがえのない地球を次の世代へ残していくことを最重要課題の一つとして考え、【Leave a Legacy -生きた証を残す-】を合言葉に、環境保護活動をはじめ様々な社会貢献活動にも取組んでいます。ダン・ヒギンソンという一人のアメリカ人男性から始まったLeave a Legacyの心は、シナジービジネスの成功とともに地球規模での社会貢献活動に生かされているのです。


ナバホ・インディアン居留地へ
物資を運ぶダン・ヒギンソン


これからも、より多くの人々がさらに多くの人々の役に立ち、生きた証を残せるように、シナジーは全ての人のLeave a Legacyを応援いたします。